導入実績

トップページ > 導入実績

「標的型攻撃メール対応トレーニング メルトレ」は、サービス開始から、数十名~数千名の組織で、訓練サービスを提供してきました。多くのお客様で、標的型攻撃メール対応トレーニングが毎年の定期的なセキュリティ施策となり、メルトレをご愛用いただいております。

導入実績(一部ご紹介)

業態 対象者数 期間 概要
ソフトハウス 約900名 3ヶ月 全社員向けに訓練メール送信を2回実施。また、改善提案を実施。
大手製造業 約4000名 3ヶ月 工場社員向けに訓練メール送信を1回実施。また、工場社員向けに訓練メールのカスタマイズを実施。
大手製造業 約4000名 3ヶ月 工場社員向けに訓練メール送信を1回実施。また、工場社員向けに訓練メールのカスタマイズを実施。
サービス業 約2000名 3ヶ月 全社員向けに訓練メール送信を2回実施。
商社 約300名 3ヶ月 全社員向けに訓練メール送信を2回実施。
商社 約1000名 5ヶ月 全社員向けに訓練メール送信を2回実施。
独立行政法人 約2000名 5ヶ月 全職員向けに訓練メール送信を2回実施。
地方公共団体 約400名 3ヶ月 外部に公開されているメールアドレス向けに訓練メール送信を2回実施。職員向けに標的型サイバー攻撃メール対策に関する講習会をあわせて実施。
地方公共団体 約100名 3ヶ月 組織幹部のメールアドレスに対して訓練メール送信を2回実施。

導入されたお客様の声

経営者がセキュリティ対策の重要性に気づいた

  • これまで経営者様がセキュリティ対策を重要視していなかったお客様が、メルトレを実施することによって、組織の不審メールに対する耐性が”見える化”され、その重要性に気づかれました。
  • 経営者様ご自身も不審メールを模した訓練メールの添付ファイルをうっかり開封してしまい、その脅威を身をもって体験されました。
  • その後、標的型メール攻撃の対応訓練を毎年実施するセキュリティ施策の1つとされました。

「不審メールが届いたら担当部署に連絡し、注意し合える文化ができた」

  • これまで不審メールが届いても報告がなかなか挙がってこないお客様が、メルトレを実施するとともに、不審メール受信後のルールを再周知・再フォローを実施されました。
  • その後、定期的に訓練を実施するにつれて、訓練メールだけでなく、不審メールが届いたら担当部署への連絡とともに、 同僚へ周知・注意喚起し合う職員が増えたとの声をいただきました。

標的型攻撃メールへの対応力アップに!

「標的型攻撃メール対応トレーニング メルトレ」についてのお問い合わせはこちらから。

お問い合わせ

TOP